おまいら、ゆずや先生の作品もうチェックした?
タダのエロ漫画だと思って開くと、完全に不意打ち食らうぜ。
何がヤバいって、「質感」の次元が違う。
画面越しなのに、ヒロインの巨乳を見た瞬間「あ、これ絶対ふわふわもちもちだわ…触りてぇ…」って脳が錯覚する。
揺れた時の重量感がズシッと伝わってくるし、押したら指が沈む感覚までわかる。
二次元の絵なのに、なんでこんなに柔らかさを感じるんだ?って不思議になるレベル。
レビュー平均4.7〜4.8点。52,000部超えの実績。この数字が全部、答えだ。
今回は、そんな”質感の魔術師”ゆずや先生の『無口な図書委員とセックス漬け。』シリーズから
📘 図書室編(無印)
と
🍑 夏休み編
をまとめて紹介する。

結論から言う。両方読め。
夏休み編が本番だぞ
まずは『図書室編』─清楚な地味子が”メスの顔”に変わる瞬間
【2/2まで55%OFF・500円台】
シリーズ1作目は、図書室が舞台。
地味子 × 隠れ巨乳 × 制服 × 図書室 = 役満確定。
普段は真面目で大人しい図書委員。(まあめちゃ可愛いけどな)ガードも固そうに見える彼女。
でも、ある日の図書室。誰もいない静寂の中で、主人公が放った一言。
「わざと見せてる?」
……この瞬間、空気が変わる。息、止まったわ。

図星を突かれた彼女の表情が、恥じらいから「完全にメスの顔」に切り替わる瞬間、マジで鳥肌立った。鳥肌以外の何かも起立!
清楚だった子が、本能の赴くままに自分から求めてくる。
しかもゆずや先生特有の「極上むちふわ質感」で、その柔らかさ、重さ、全部が目に見えるように描かれてる。揉みしだきたい。マジで。
ただのエロじゃない。「理性がぶっ飛ぶ瞬間」が、丁寧に、段階的に描かれてるからこそ、脳が興奮する。
でも正直に言う。図書室編は「序章」だ。
本番はここからだ。
本命は『夏休み編』─親も学校もない、彼女と二人きりで溶け合う74ページ
【2/2まで最大55%OFF】
図書室編でセックスが日常となった二人。
その続きが、この『夏休み編』。
正直、なめてた。読み終わった後、手が震えてた。
派手な展開じゃないのに、妙にリアルで、ページを閉じた後にふぅ…と息をついてしまう。
何がそんなに良いかって、「普段はおとなしい彼女が、二人きりの時だけ見せる大胆さ」が異常に刺さるんだよな。
最初はおっとりタレ目の図書委員。でも、夏休みの静けさがそうさせるのか、スイッチが入った瞬間の「ねっとりした視線」に背筋がゾクッとする。

「あ、これ描いてる人、本当の『女の子の可愛さ』分かってるわ」って感心した。
FANZAレビュー4.8点、52,000部超え。「今作が本番」「学生時代にこんな夏休み過ごしたかった」と支持される理由、読めば納得できる。
俺が夏休み編で「胸を締め付けられた」3つの理由
✅ 触りたくなる「重力を感じる肉感」
これがゆずや先生の真骨頂。ただ大きいだけじゃなくて、ちゃんと「柔らかさと重み」がある。
四つん這いになった時の自然な胸の揺れや、肌と肌が触れ合った時の「むにゅ」っとした質感。
汗ばんだ指先が触れる感覚まで伝わってくる丁寧な作画。たまらん。
この”実在感”が、没入感を底上げしている。

✅ 静寂に響く「水の音」
シチュエーションは夏休み、セミの声だけが聞こえる図書室。静まり返った空間だからこそ、「チュプ…パチュン…」という水音が際立つ。
派手な効果音じゃなくて、湿度を感じる描き文字。この「静」と「動」のコントラストが、背徳感をじわじわ煽ってくる。ページをめくる手が止まらなくなる。
✅ タレ目からキツネ目への「表情のギャップ」
ここが一番好きなポイント
普段はおっとりしたタレ目で、優しそうな彼女。でも、行為に没頭して快感が高まると、目がスッと細まって「妖艶な薄目(キツネ目)」になる瞬間がある。
「あ、今完全にスイッチ入ってるな」って分かるあの顔。普段の清楚な雰囲気とのギャップに、心臓を鷲掴みにされる。
ただ可愛いだけじゃない、彼女の「メス」の部分が見えた瞬間、一気に引き込まれる。

「キスだけじゃ終わらない」夏休みの加速
展開はタイトル通り、まさに「セックス漬け」。最初は「夏休みの図書室でまったり」かと思いきや、彼女の方から求めてくる積極さがたまらない。
唇が触れた瞬間、遠慮なく舌が入ってくる。すでに体を許した仲だからこその、遠慮のない濃厚な絡み合い。「もっと触れてほしい」という体温が、画面から伝わってくる。
そして極めつけは、親が不在の「夏休み編」。
玄関に入った瞬間から始まる、二人だけの時間。
特に、制服を脱いだ「全裸 × 靴下」という無防備な姿は破壊力が高い。制服の上からでも分かっていた「柔らかさ」が、直に触れることで解禁される。
汗ばんだ肌が密着する描写は、見ていて喉が乾くレベルだ。
そしてクライマックス。行為の果てに、彼女が見せた表情。
「この漫画を読んできた理由がここだったんだな。」本気でそう思わされる。
ただのエロだけじゃなく、二人の関係性が深まっていく過程も含めて「最高の作品」だった。
⚠️ 一つだけ忠告。ラスト3ページ、絶対に飛ばすな
これだけは言わせてほしい。ラスト3ページ、絶対にスキップしないでくれ。
激しい行為の後の、あの空気感。あれがあるのとないのとでは、読後感が全く違う。
「エロかった」だけじゃなく、「読んでよかった」と思える理由がそこにある。
読み終わった後、その日の夜ずっと余韻が残る。30分で読めて、何度も思い出す。そういう体験ができる作品だ。
こんな人は即ポチ推奨
✅ 清楚系が崩れる瞬間に鳥肌が立つ
✅ 図書室という「静寂×背徳感」の組み合わせが好き
✅ むちふわ質感に脳が支配される体質
✅ 友達関係から一線越える展開に弱い
✅ 抜いた後に「いいもん読んだ」と余韻に浸りたい
一つでも当てはまったら、600円以下で人生変わるかもしれんぞ( ̄ー ̄)ニヤリ
このセールを見逃すな
正直に言う。前回のセールは気づいたら終わってて、俺は定価で買った。
その経験があるから言う。迷ってるなら今のうち。
▼ 現在の価格(2/2まで)
| 作品 | 通常価格 | セール価格 | 割引率 |
|---|---|---|---|
| 図書室編 | 880円 | 約396円 | 55%OFF |
| 夏休み編 | 1,320円 | 約594円 | 55%OFF |
夏休み編は74ページ。おまけの冬休み編まで入ってる。コンビニ弁当とお茶セットより安い値段で、この「濃密な夏休み」が手に入る。
正直、このクオリティなら定価でも全然アリだと思った。
セール終了後に「あの時買っておけば…」と後悔する自分、想像できるか?
できるなら、今すぐポチれ↓

結論:図書室編で出会い、夏休み編で溺れろ
最後におすすめの読み方はこうだ。
- 図書室編で二人の「出会い」を体験する
- 夏休み編で「メス」になった彼女に溺れる
時間がないなら、夏休み編だけでも十分成立する。でも、図書室編を先に読んでおくと、夏休み編の「遠慮のなさ」がより刺さる。
今夜のおかずを探しているなら、ぜひ。この「おとなしい彼女の大胆な一面」に、どっぷり浸かってほしい。

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