洪水かって突っ込みたくなるレベルで汁がすごい
読み終わった瞬間、俺の股間も脳みそも水分という水分を持っていかれた感覚に陥った。
脱水症状寸前だわ。
「またオタクとギャルのテンプレかよ…」って思ったよな。わかる
大間違いです
これは単なる異種間交流じゃない。10万DL越え、評価4.8越えは伊達じゃない。
数え切れないほど読んできたけど、これは上位に入る
マジでこれだけは言わせて
この作品の「汁」と「揺れ」は、画面の向こうから匂いが漂ってくるレベル

📖 ギャルの余裕が崩壊する瞬間、脳汁が出る
フグタ家先生は汁と長乳・巨乳が好き、全開に出してきてる
- DL数: 第1巻 109,955DL / 第2巻 64,426DL(バケモノ級)
これだけの人間が黙っていられなかった作品ってこと。 - 価格: 各880円(定価でも買う価値あるぐらいにはお勧めできる)
神要素3選
- ✅ ありえない「長乳」の説得力
現実じゃありえないレベルなのに、違和感なく受け入れてる自分に驚いた。
顔はシュッとしてて、ツリ目でキリっとしてるクール系なのに、最強の長乳がついている。
このギャップ、気づいたら画面に顔近づけてた。 - ✅ 大洪水レベルの「汁」描写
愛液、汗、精液、涙、全部びちゃびちゃ。
ただ濡れてるだけじゃない。肌を伝う汗、飛び散る愛液、その粘度まで伝わってくる描き込みが異常。 - ✅ 期待感溢れる「純愛」
最初は軽いセフレ関係。でも、ギャルは主人公のこと結構気に入っていき、、、
関係性がじわじわ変わっていく。
恋する男の力がマジでいい。

余裕しゃくしゃくのギャルが、涎を垂らすまで
まず、この作品を語る上で外せないのが、圧倒的な「肉感」だ。
特に騎乗位のシーン。
騎乗位の時に上でぶるんぶるん震えて、目の前で乳首をいじって立たせる描写。
それを女の子が説明するんだよ。最高でしょこんなの
想像してみてくれ。
一軍ギャルが、冴えないオタクの上で、自分の「長乳」をこれ見よがしに揺らしながら、実況してくるんだぞ?
めっちゃいい感じのムチムチボディが、主人公の上で跳ねるたびに、俺たちの理性が削り取られていく。
ギャルの「余裕」が「とろけ顔」に変わる時
序盤、ヒロインは余裕しゃくしゃくだ。
主人公が気持ちいいですか?って健気に聞くオタクに対して『どうだろ〜』『頑張れ〜』ってごまかしてる感じとか、最初は完全に主導権を握ってる。Sっ気あって挑発的だ。
だが、それがいい。
なぜなら、その余裕が崩れる瞬間が最高にシコいからだ。
物語が進むにつれて、あの余裕ある表情が崩壊する。
目が薄くなって本当にとろけてる感じ、涎垂らしてる表情。
この表情を引き出した主人公が、急に羨ましくなった。
誰も予想しなかった「主人公の覚醒」
そして極めつけは第2巻。
2の後半で主人公が覚醒する、あんなことになるとは誰も予想しなかった展開が待っている。
主人公がすごい地道でめげない。
必死に好きになってもらおうっていう努力がこのマンガの隠し味だと感じた。
その努力がどう報われるか。続きが読みてえよ。
正直、俺も続編ずっと待ってんだよね。
何回も見返してるレベルで、中毒性が高すぎる。正直、早く読んでほしい。この感想を語り合いたい。

こんな奴は今すぐ読め
刺さる奴には、深く刺さる。お前がそっち側か、確認してくれ。
- ✅ 汁描写が好きな人にはめちゃめちゃ刺さる(脱水症状注意)
- ✅ Mっ気がある人には刺さる
- ✅ 女の子に振り回されたい人
- ✅ キリッとしたギャルが、涎を垂らして堕ちていく様を見たい人
一つでも当てはまったなら、迷ってる時間がもったいない。今夜、溺れろ。

🏆 ちんりゅう的スコア
- 作画の美しさ:★★★★☆
- ギャル度:★★★★★★★★
- 純愛度:★★★☆☆
- 抜き度:★★★★☆
- 読後感:★★★★☆
- コスパ:★★★★★

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